情報誌ideaに掲載されました。

以前、ここでも紹介しました、
いちのせき市民活動センターのインタビュー。
その記事が情報誌ideaに掲載されました。

ネットでも読めますので、ぜひ!

言いたいことをベラベラ喋ったんで、どうすんだろう? と思ってましたが、
上手くまとめていただきました。

改めて読んでみると、かなり踏み込んでテレビの闇をバラしてますね(笑
ま、でも誰に怒られるわけじゃないし。

種を撒かずして、実りがあるはずがない!

ここは大きい声でいいたいんです。
どんな職種でも環境でも、今、同じことがいえると思うので。

そりゃね、新しいことを始めれば、損する人も出てくるし、
変えるってことは大変なことなんですけど、
ジリ貧の環境では、既得権を守ったところで、
結局、未来が無いのは同じことなんで。

「祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり」
っていうじゃないですか。
これの、諸行無常の響きの『諸行無常』って、

この世のすべてのものは変化して、一瞬たりとも同じ姿は存在しない。

ってことなんです。
つまり、現状を維持しようとすることに無理があるってこと。
変わるってことを受け入れるのが自然なんです。

なんて、ちょっと語ってみました(笑

\フォローしてね/

天下にきらら ~幕末少女伝~

天下にきらら 幕末少女伝 表紙
著:吉田真童
価格:648円

新世代幕末活劇
時は幕末、文久三年の内藤新宿。ここに、努力をしないで「天下に名を轟かす」ことを夢見る一人の少女がいた。その名は、きらら。その自由気ままな行動は、大宿場町の名主・青木屋彦衛門の逆鱗にふれてしまい、彼女は刺客たちに命を狙われることになってしまった。はたして彼女の運命は……。歴史上の人物たちも彼女の不思議な魅力に振り回されてしまう。